もうすぐ中学生になる卒園生の同窓会をしました。



6年前の卒園の時、お母さんたちから預かった手紙があります。



その手紙を子ども達一人ひとりに手渡しました。








「6年後の君へ」



と題された手紙。



どんなことが書かれていたのでしょう。








あまりにも大切なので、家に帰って一人でゆっくり読みたい・・・・・・。



というお友だちの姿もありました。










お父さんやお母さんからの愛のメッセージ。











ここにくるまでに、みんなはこうやってたくさんの愛に包まれてきました。



みんなは覚えていないかもしれないけれど。









この瞬間も、みんなはいろんな愛に包まれています。











でもそれは、少し意識をしないと気付かないものです。









こうした節目の時期に、



「愛されていること」を見つめ直すことができました。




















それでは、明日もみなさんが笑顔ですごせますように。